表示装置及びその駆動方法
【要約】
【課題】表示負荷に依存することなく、高い表示品位を保つことが可能な表示装置及びその駆動方法を提供する。
【解決手段】維持放電パルスを繰り返し印加することで発光を行う表示装置の駆動方法であって、前記維持放電パルスのパルス幅を1つのサブフィールド内で変動させるように構成する。
【公開番号】
特開2009−3462(P2009−3462A)
【公開日】
平成21年1月8日(2009.1.8)
【発明者】
【氏名】大江 崇之
【氏名】上田 壽男
【出願番号】
特願2008−188078(P2008−188078)
【出願日】
平成20年7月22日(2008.7.22)
【出願人】
【識別番号】599132708
【氏名又は名称】日立プラズマディスプレイ株式会社
【代理人】
【識別番号】100100310
【弁理士】
【氏名又は名称】井上 学
【特許請求の範囲】
【発明の詳細な説明】
IPC:G09G(2009年)