リュックサックの背当て



【要約】
【課題】 リュックサックを背負ってウォーキングや、トレッキングすると大量の発汗し不快感がある、また、発汗した状態で、休息すると急速に冷えて体調を崩したり、風邪を引いたりすることもある。本発明は、これを解決するものである。
【解決手段】 本発明は、軽量のプラスチック製で通気性の良い、格子状の楕円筒、又は、多孔状の楕円筒を、紐で組み立てたもので背中とリュックサックの間に空気が流通できるように空間を充分取ったものである。

【公開番号】
特開平10−14657
【公開日】
平成10年(1998)1月20日
【発明者】
【氏名】三浦 信夫

【出願番号】
特願平8−204110
【出願日】
平成8年(1996)6月28日
【出願人】
【識別番号】396014865
【氏名又は名称】三浦 信夫

【特許請求の範囲】
【発明の詳細な説明】

IPC:A45F(1998年)

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