田植機



【要約】
【目的】 苗載置部が隣接する2条分で共用となっている田植機において、苗載置部と苗載置部の間の空きスペースを有効利用する。
【構成】 隣接する苗載置部21と苗載置部21の間に形成されるスペースに予備苗保持部30を設け、苗載置部21への苗補給を容易に行えるようにした。

【公開番号】
特開平7−79625
【公開日】
平成7年(1995)3月28日
【発明者】
【氏名】佐伯 正文
【氏名】井関 秀夫
【氏名】加藤 哲
【氏名】福島 寿美

【出願番号】
特願平5−254941
【出願日】
平成5年(1993)9月16日
【出願人】
【識別番号】000000125
【氏名又は名称】井関農機株式会社

【代理人】
【弁理士】
【氏名又は名称】菅原 弘志

【特許請求の範囲】
【発明の詳細な説明】

IPC:A01C(1995年)

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